グリー(glee)のブレインが歌うオススメの5曲

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グリー(glee)は2009年から2015年までの6年間で全121話が放送されたアメリカのテレビドラマシリーズです。

 

 

ブレイン・アンダーソン/日本語吹替=岸尾だいすけ

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シーズン2で登場。

差別や偏見が無いダルトン・アカデミー高校の『ウォーブラーズ』のリードボーカルとして登場します。

ゲイを公表している人物で、それに惚れたカートと交際をするようになります。

シーズン3でカートと共にいるために、マッキンリー高校に転校し、『ニュー・ディレクションズ』の仲間入りを果たします。

兄がいますが、全く馬が合わず関係は険悪ムードそのものです。

聖人のようなキャラクターだか、自分の芯はしっかり持っており時にはハッキリと物を言える人物です。

レイチェルと同様にソロでもその表現力は高く、初登場時に思わず見とれてしまうカートの気持ちがよくわかります。

 

 

【曲名リスト】

1曲目 Misery / マルーン5

2曲目    Raise Your Glass / ピンク

3曲目    Somebody loves you / ベティ―・フー

4曲目 All of Me / ジョニー・レジェンド

5曲目 Fighter / クリスティーナ・アギレラ

1曲目【Misery】

2010年マルーン5にてリリースされた曲です。

州大会用の歌として歌った曲。

完成度も高いが、カートからはマンネリを感じると言われてしまう。

 

マルーン5版はこちら

Maroon5

2曲目【Raise Your Glass】

2010年にピンクによりリリースされた曲です。

州大会でカートとしっとりとデュエットを歌い上げた後の、この曲のインパクトはかなり強かったです。

これぞブレイン率いるウォブラーズと感じた曲です。

 

ピンク版はこちら

P!nk

3曲目【Somebody loves you】

2012年にベティ―・フーによりリリースされた曲です。

家が売れ、落ち込んでいるレイチェルのためにお別れパーティーを開くこととなり、ブレインとカートがデュエットで歌った曲。

 

ベティ―・フー

Betty Who

4曲目【All of Me】

2013年ジョニー・レジェンドによりリリースされた曲です。

自分だけがショーの舞台に立ててカートは出演を拒否されており、そのことを中々カートに打ち明けることが出来ない心情を歌に乗せ歌った曲。

 

ジョニー・レジェンド

John Legend

5曲目【Fighter】

2012年にクリスティーナ・アギレラによりリリースされた曲です。

ブレインの兄は有名人であり、幼いころから、いつもブレインへダメ出しや意地悪をしてきており、そんな兄に対しての我慢が爆発して歌った曲です。

 

クリスティーナ・アギレラ

Fighter

 

 

まとめ

ブレインのが歌う曲はホントにたくさんあり、どれも素晴らしいものばかり!

またドンドン更新していきます。

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