グリー/gleeのスーが歌うオススメの5曲

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グリー(glee)は2009年から2015年までの6年間で全121話が放送されたアメリカのテレビドラマシリーズです。

 

 

スー・シルベスター/日本語吹替=野沢由香里

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チアリーディング部『チェリオス』の顧問

ウィルとグリークラブに嫌がらせをして、潰そうとしてきます。

チアリーディング部を全国大会連覇させるほどの腕をもつのだが、その気性の荒さで色々なものに八つ当たりのような暴行を加えます。

しかし、ダウン症の姉ジーンや同様にダウン症の女子生徒ベッキーに対してはその症状をよく理解して、優しく触れ合える素晴らしい一面もあります。

物語を引き立てる意地悪キャラですが、時折グリークラブに対しても見せる手の平を返したような優しさ溢れる対応からは教師のあるべき姿を見せられます。

 

【曲名リスト】

1曲目 Vougue / マドンナ

2曲目 Super Bass / ニッキ―・ミナージュ

3曲目 Phisical / オリビア・ニュートン・ジョン

4曲目 The Final Countdown / ビヨンセ

5曲目 Bitch / メルディス・ブルックス

1曲目【Vougue】

1990年にマドンナによりリリースされた曲です。

スー先生がグリーの中で初めて披露した歌。

普段横暴なスー先生ですが、歌も上手い。そしてこの楽曲のマドンナは世界を魅了しただけあり、美しいですね。

 

マドンナ版はこちら

Madonna

2曲目【Super Bass】

2010年ニッキ―・ミナージュによりリリースされた曲です。

原曲を忠実に再現するスー先生はさすがです。

そして歌のクオリティも高い。

 

ニッキ―・ミナージュ版はこちら

Nicki Minaj

 

3曲目【Physical】

1981年オリビア・ニュートン・ジョンによりリリースされた曲です。

本人と共演しスー先生。

こちらも原曲を再現されています。

 

オリビア・ニュートン・ジョン版はこちら

Olivia Newton John

4曲目【The Final Countdown】

1986年ヨーロッパによりリリースされた曲です。

宿敵ウィルと共演したスー先生、そして妄想のライブで熱狂する二人を見た生徒の反応も面白いです。

 

ヨーロッパ版はこちら

Europe

 

5曲目【Bitch】

1997年メルディス・ブルックスによりリリースされた曲です。

これぞスー先生というパフォーマンスです。

やりたい放題のスー先生はグリーにとって大事な要素です。

 

メルディス・ブルックス版はこちらです。

meredith brookis

 

 

まとめ

スー先生が歌う5曲でした。

歌うシーン自体はさほど多くはありませんが、原曲MVを忠実に再現したり、楽しそうに歌うスー先生は見ていてなんとなくほほえましいです。

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