グリー/gleeのカートが歌うオススメの5曲

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グリー(glee)は2009年から2015年までの6年間で全121話が放送されたアメリカのテレビドラマシリーズです。

カートは グリー(gleea)の舞台となるグリークラブの中でLGBTに悩みながらも自分を強く持ち、誰よりも自分らしく生きていきます。

そんなカートが歌う曲を紹介していきます。

 

カート・ハメル/クリス・コルファー

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いつもファッションセンスが抜群はゲイの少年。

幼い頃に母親を亡くして、父子家庭で育ちました。

当初フィンに恋心を抱いており、なんとかフィンに近づこうと父親とフィンの母親を引き合わせましたが、フィンからは拒絶されてしまいます。

しかし、その後互いの両親は結婚までたどり着き、無事に健全な兄弟となることができました。

シーズン2で、ブレイン(後述)と知り合い、交際を始め、とても仲睦まじい関係が続いていきますが、時にはすれ違ってしまい、距離が離れかけた時に2人の関係のファンだと意外な事実のスーにより関係を修復されました。

【曲名リスト】

 

 

1曲目【Single Ladies】 シーズン1 第1話

『2008年ビヨンセによってリリースされたこの曲。』

カートが自身がゲイであると打ち明けるきっかけになった曲

 

ビヨンセ版はこちら

Beyonce’

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2曲目【I Want To Hold Your Hand】 シーズン2 第3話

『1963年にビートルズによってリリースされた曲です。』

カートの父バートが倒れ意識が戻らないときに父を思って歌った歌です。

 

ビートルズ版はこちら

The Beatles

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3曲目【Story Of My Life】 シーズン5 第18話

『2013年に『ワン・ダイレクション』によりリリースされた曲です。』

グリーでのブレインとのコラボはもはや芸術的な域に達しています。

 

ワン・ダイレクション版はこちら

One Direction

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4曲目【Le Jazz Hot】 シーズン2 第4話

『1982年のミュージカル映画『ビクター/ビクトリア』の中で歌われた歌です。』

グリークラブの課題でコンビのとしての曲を披露するようにとの課題に対して、映画の中でビクターとビクトリアによって歌われた歌をカートが1人2役としてパフォーマンスをしていきます。

 

ジュリア・アンドリュー版はこちら

Julie Andrews

 

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5曲目【For Good】 シーズン2 第22話

『2003年ブロードウェイのミュージカル『ウィケッド』にてリリースされた曲です。』

ニューヨークのブロードウェイを夢見るレイチェルとカートによるコラボとなりました。

 

エイプリルローズとジェルビー・コークラン(レイチェルのお母さん)版もありました。

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まとめ

カートもまだまだグリーの中で披露している曲も多数あるので、どんどん追加していければと思います。

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